MIMOCA 丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(以下、MIMOCA)では、2022年4月2日(土)から2022年7月3日(日)まで、「生誕120周年記念 猪熊弦一郎回顧展 美しいとは何か」を開催しています。開催を記念して、軽井沢病院院長であり山形ビエンナーレ2020の芸術監督をつとめた稲葉俊郎さんへのインタビューをお届けします。

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(以下、MIMOCA)では、2022年4月2日(土)から2022年7月3日(日)まで、「生誕120周年記念 猪熊弦一郎回顧展 美しいとは何か」を開催しています。開催を記念して、軽井沢病院院長であり山形ビエンナーレ2020の芸術監督をつとめた稲葉俊郎さんへのインタビューをお届けします。

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(以下、MIMOCA)では、現在開催中の企画展「丸亀での現在」参加作家の1組・KOSUGE1-16の土谷享さんを講師にお迎えし、子ども達が主体的に創作する工作ワークショップを実施しました。その様子をお届けいたします。撮影:福田ジン

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(以下、MIMOCA)では、2021年12月18日(土)から2022年3月21日(月・祝)まで、「丸亀での現在」を開催しています。展覧会の参加アーティストの一組である「Nadegata Instant Party」の中崎透さん、山城大督さん、野田智子さんへのインタビューの後編です。今回は前編に引き続き、コロナ禍での《ホームステイホーム》制作の経緯や、作品を通じて見えてきたものについてお聞きしました。インタビュアー・文/須鼻美緒 撮影/宮脇慎太郎

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(以下、MIMOCA)では、2021年12月18日(土)から2022年3月21日(月・祝)まで、「丸亀での現在」を開催しています。参加アーティストの1組である「Nadegata Instant Party」の中崎透さん、山城大督さん、野田智子さんへのインタビューを、2回にわたってお届けします。まずは、丸亀の人たちがホストとなり、オンラインで日本全国のゲストを迎えた、ホームステイのプロジェクトをまとめた作品《ホームステイホーム》誕生の経緯や、コロナ禍での制作についてうかがいました。インタビュアー・文/須鼻美緒 撮影/宮脇慎太郎

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(以下、MIMOCA)では、んまつーポスを講師にお迎えし、子ども達が表現することの楽しさを体験できるワークショップを実施しました。今回は12月19日(日)開催の様子をお届けいたします。開催場所:ミュージアムホール、造形スタジオ撮影:福田ジン

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(MIMOCA)では9月5日(日)まで展覧会「猪熊弦一郎展 いのくまさんとニューヨーク散歩/FEELIN’ GROOVY! Walk Around New York with Genichiro Inokuma」を開催中です。この展覧会の「編集長」の岡本仁さんと、「副編集長」の元ニューヨーカーの河内タカさんのコラム後編では、今回の展覧会の特徴や「編集方針」などについて伺いました。撮影/来田 猛

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(MIMOCA)では、9月5日(日)まで展覧会「猪熊弦一郎展 いのくまさんとニューヨーク散歩/FEELIN’ GROOVY! Walk Around New York with Genichiro Inokuma」を開催中です。いつもとは少し違う切り口で猪熊弦一郎(1902-93)の魅力を見せられればと、この展覧会では「編集長」に編集者の岡本仁さん、「副編集長」に元ニューヨーカーの河内タカさんを迎えています。コラム前編では、二人に猪熊との出会いや、改めて気付いた猪熊の魅力について語ってもらいました。撮影/来田 猛

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(MIMOCA)では2021年6月6日(日)まで「まみえる 千変万化な顔たち」を開催しています。この展覧会の参加作家のひとり、super-KIKIさんに今回の出品作を中心にどのように「顔」を捉えて表現されているのか、お話を伺いました。インタビュアー・文/島貫泰介撮影/福田ジン

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丸亀市猪熊弦一郎現代美術館(MIMOCA)では2021年6月6日(日)まで「まみえる 千変万化な顔たち」を開催しています。この展覧会の参加作家のひとり、髙山陽介さんに今回の出品作を中心にどのように「顔」を捉えて表現されているのか、お話を伺いました。インタビュアー・文/島貫泰介撮影/福田ジン

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